| 音楽 の記事一覧 | ||
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| 高野健一 will | |
| 2005.10.24.Mon / 19:17 | |
| pal@popとして活躍していた高野健一がとうとう高野健一としてデビューが決まったそうです。最初に彼を知ったのは、chappieのWelcoming Morningという楽曲だったのですが、とてもPOPな曲で今でもお気に入りでiPod shuffleに入っています。 高野健一 will CMやテレビ番組などで使われている曲もあるので聴くとなじみがあるかもしれないですね。 高野健一 公式サイト |
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| TRIBUTE TO FLIPPER’S GUITAR The Sound of SOFTLY! vol.2 | |
| 2004.05.14.Fri / 20:22 | |
![]() 1.Young, Alive, in Love / Mu-Stars 2.Young, Alive, in Love / EeL 3.The Chime Will Ring / no return 4.My Red Shoes / COSMETIQUE 5.Aquamarine / copter 4016882 6.Going Zero / plasmatiquearchitecture 7.Blue Shinin' Quick Star / エイプリルズ 8.Southbound Excursion / The Superimposers 9.Dolphin Song / Drumrin 10.Colour Field / Flyer.to team 11.Blue Shinin' Quick Star / tnd CDの帯の説明より 愛情たっぷりにリスペクトしながら、かなりの勢いでぶち壊し&再構築。 4番目の曲で英語の発音がなんだかとても綺麗と思ったら、イギリスの人だった。オリジナルの日本人訛りの英語もいいのですが英語でサラッと歌っているのも素敵。 vol.1に比べると全体的にテクノというのかハウスというのか、そんな感じのアルバムでした(こんな事書いていると音楽に詳しく無いことが露呈してしまいますね)。vol.1の方が私は好みでした。 トリビュートアルバムでFlipper's Guitarの楽曲をいろいろなアーティストが唄っているのですが、女性が唄っている方が個人的になんかいい感じです。 ただ、vol.1についてもvol.2についてもボーっと休日の午後に聴くのにはもってこいのアルバムでしょう。 |
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| TRIBUTE TO FLIPPER’S GUITAR The Sound of SOFTLY! vol.1 | |
| 2004.05.10.Mon / 22:19 | |
![]() 1. Groove Tube / WACHY−TV 2.Summer Beauty 1990 / POMERANIANS 3.Hello / TWINKLE JACK 4.Love and Dream Are Back / ORANGENOISE SHORTCUT 5.Camera full of kisses / haccis clover 6.Slide / ビンジョウバカネ 7.Wild Wild Summer / HAZEL NUTS CHOCOLATE 8.3 am OP / risette 9.Cool Spy On a Hot Car / Spaghetti Vabune! CDの帯の説明より
前回紹介したTributeAlbum〜FRIENDS AGAIN〜に対して、このTRIBUTE TO FLIPPER’S GUITAR The Sound of SOFTLY! vol.1は非常に手作りという感じがします。 個人的には原曲も好きな3.Helloがお気に入りです。お世辞にも歌がうまいとは言えないかもしれませんが、トイピアノやおもちゃの笛の演奏に可愛いらしい声が合っていて最高です。 一番最初に聴いたときは全体的にう〜ん?といったなんか違和感がありましたが、数回聴いているうちにそんな違和感も消えました。オリジナルに対してこういうアレンジもありかなといった感じです。 次回はTRIBUTE TO FLIPPER’S GUITAR The Sound of SOFTLY! vol.2について書きたいと思います。 |
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| TRIBUTE TO FLIPPER’S GUITAR | |
| 2004.05.08.Sat / 20:00 | |
![]() 1.GROOVE TUBE (グルーヴ・チューブ) / イズミカワソラ 2.THE CHIME WILL RING (やがて鐘が鳴る) / hurdy gurdy meets marseeside derby (Seizi Kimura from ZEPPET STORE) 3.CAMERA! CAMERA! CAMERA! (カメラ! カメラ! カメラ! ) / Roboshop Mania 4.YOUNG, ALIVE, IN LOVE (恋とマシンガン) / 磯崎健史×鈴木秋則(ex.センチメンタルバス) 5.SUMMER BEAUTY 1990 (ラテンでレッツ・ラブまたは1990サマー・ビューティー計画) / bice 6.3.A.M.OP (午前3時のオプ) / LISA 7.LOVE AND DREAMS ARE BACK / イノヒロキ (from YOGURT-pooh) 8.SENDING TO YOUR HEART (恋してるとか好きだとか) / RUMTAG 9.COFFEE-MILK CRAZY (コーヒーミルク・クレイジー) / SWINGING POPSICLE 10.BLUE SHININ' QUICK STAR (星の彼方へ) / Fleming Pie 11.AQUAMARIN (アクアマリン) / イノトモ meets lake Flipper's Guitarとは 89年結成、91年解散。結成前にLollipop Sonicという5人組で活動。デビュー・ファーストアルバムリリースと同時にFlipper's Guitarとして小山田圭吾と小沢健二の2人組で活動。 近頃は、日産マーチのCF SONGとしてYOUNG, ALIVE, IN LOVE (恋とマシンガン) が流れています。 今となっては知らない人の方が多いのかもしれませんが... よく考えるとFlipper's GuitarのCDをかれこれ10年以上聴いていることになります。いまだに聴いても楽曲としての古くささは感じません。10年以上飽きずに聴いている邦楽のアーティストはFlipper'sGuitarだけかもしれません。 というわけで話をこのAlbumに戻しますが、TributeAlbumの性格上、全然原曲とイメージが異なるものもありますのでFlipper's Guitarのオリジナル曲を聴いたことがない人は原曲を聴いてからの方がいいと思います。ちなみに私は1曲目と8曲目が好きです。違ったアレンジで聴くFlipper'sGuitarもなかなかいいものです。 ただこのアルバムの参加Artist達のコメントの中であまりFlipper'sGuitarのこと知らないって書いていた人がいるけどそんな人はそもそもTributeAlbumに参加すべきでは無いのではないでしょうか。 |
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| 大塚愛 | |
| 2004.05.08.Sat / 17:02 | |
![]() 今さらながらというか、最近、大塚愛にはまっています。 LOVEPUNCHを購入した当初は、「さくらんぼ」と「石川大阪友好条約」がお気に入りでした。 「pretty voice」、「桃ノ花ビラ」、「GIRLY」、「片想いダイヤル」、「甘えんぼ」などが最近のお気に入りの今日この頃です。 |
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