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ゲーム の記事一覧
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【ゲーム】九龍妖魔学園紀 play記 第6話 
2004.10.02.Sat / 13:40 
九龍妖魔学園紀

 第6話のタイトルは「時をかける少女」。といっても別にラベンダーの香りをかいで…という筒井康隆の有名なジュヴナイルとは話の関係はありません。どちらかというと大林宣彦監督の転校生の方が話の内容としては近いような(原作は山中恒の「おれがあいつであいつがおれで」)。ただ大林監督は、原田知世主演の映画時をかける少女の監督でしたからこの話は、監督つながりということでしょうか。このゲーム、いろいろとゲームの本筋と違うところでもエッセンスがちりばめられていて、それが分かるとくすりとさせられます。でも対象年齢は、30代ぐらいなのでしょうかね。映画転校生は中学生の頃見たような気がしますので…歳がばれますね。

 ゲームに話を戻しますが、この話は今までよりも分岐が多く全てのキャラクターに接したい私にとっては苦渋の選択を迫られました。一応ゲームのストーリー的にはメインストリートであろう選択をしたのですが、これが新たなトラップのトリガーになっていそうで怖いです。6話終了時には真理野も無事バディになってくれましたが、またもやオレンジスコーンになるのか、無事雛先生がバディに加わるのかいよいよ次の7話です。

 もう巻き戻しはイヤだよ~


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【ゲーム】九龍妖魔学園紀 play記 第4話&第5話 
2004.10.02.Sat / 13:30 
九龍妖魔学園紀

 第4話。1回目のplay時には仲間になった石男がバディにならなかった。友ならよくて熱では駄目なのか。感情入力は難しい。直前のセーブ地点に戻り無事バディに。まぁ
前回play時も仲間にしたものの使いにくいアクティブスキルだったためあまり一緒に遺跡巡りはしませんでしたが一応仲間に。すどりんも仲間にしました。仲間にするときに一緒にいるバディによりイベントが異なるようです。1回目playはアロマと取手の時と2回目playアロマ&やっちーではイベントに差がありました。やっちーがいるとイベントが増えるようなので、ぜひやっちーを連れて第4話を攻略してみてください。

 第5話レベル上げが充分だったせいか何事もなく、舞草&肥後を仲間に。はやく雛先生を仲間にしたい思いで、クエストをあまりこなさなくなってきました。

 手違いでこのLOGを消してしまったので再度書き直しました。
【ゲーム】九龍妖魔学園紀 play記 第3話 
2004.09.25.Sat / 15:11 
九龍妖魔学園紀


 第2話でクエストを受けまくり序盤というのに装備は、AUG、革の鞭、小型削岩機、ケブラーアーマー、浮遊輪。APも160あるということで流石に2回目のせいかスキルポイントも一カ所を集中的に上昇させるため攻撃力はないが手数が多い主人公になっております。
レベルも20ということで、これでまた雛トラップにかかってしまったらと思うと…

 必要以上にレベル上げを行ったためと2回目の攻略のためAVGパートもSLGパートもサクサクと進みます。また、圧倒的な戦力のため各部屋も何ごともなく化人の間までたどり着きボスも瞬殺。銃より強いテニスのスマッシュ攻撃って、一体…

 ここで3人目のバディゲットだぜと思うもコントローラーを押し間違えゲットならず。すぐさま化人の間直前のセーブポイントに戻り、改めてボスを倒し3人目椎名リカ(梨花)もゲット。
【ゲーム】九龍妖魔學園記play記 第2話 
2004.09.22.Wed / 18:30 
 第5話まで順調にバディーを追加していったのですが雛トラップとやらに引っ掛かってしまったため、最初からやり直し。どうせ全てのバディーを追加したところで使えるのは一握りだろうけど、雛川先生はお気に入りのキャラだったので苦渋の選択。魔人学園の時の菩薩様が脳裏をよぎりました。もう少し攻略情報が出てきてからストーリーを進めていくことに。

 購入直後とは違い、ゲーム序盤から操作方法には慣れているため特につまずくこともなく各フロアをサクサクと通過。クエストもこなしてレベルも順調にあがります。特に2話の段階では6つのクエストの依頼を受けてもそれぞれの部屋でクエストをこなすことが出来るので非常に効率的。

【ゲーム】九龍妖魔學園紀 
2004.09.21.Tue / 18:30 
九龍妖魔学園紀


 東京魔人学園シリーズを作ったスタッフ達(シャウトデザインワークス)と女神転生シリーズの(アトラス)の作品。基本的には魔人学園の様にADVのパートとSLGのパートに分かれていて学園生活の合間に遺跡の探索を行うといった感じ。(私の場合は逆に遺跡探索の合間に学園生活を送っている感じでしょうか)全13話からなるゲームで1話毎にオープニングとエンディングが付いていてテレビ番組を見ているかのよう。今作のオープニングはスタイリッシュでcowboy bebopのオープニングのような感じでJazzyな雰囲気がとても格好いいです。

 魔人学園シリーズもそうだったのですが、キャラ毎に内部パラメータで好感度のチェックをしてらしいのですが全キャラを仲間にしようとすると結構大変。一話完結といいながらキャラの好感度チェックが至るところで行われているようでADVパートで何度もやり直しをする羽目に。

 また、クエストも最初は全然やり方が分からなかった(壁の壊し方が分からなかった←ただの馬鹿かも)のですが、何度もクエストを引き受けているうちに自分なりの攻略法が出来てきて楽しくなってきました。

 このゲームは菊池秀行、朝松健などの伝記物の小説が好きな方、または学園ものの小説が好きな方にお勧めします。
Wizardry Alternative NEO BUSIN 0 
2004.07.17.Sat / 21:31 
 やっと、カルマンの迷宮(B11F 本編)をクリア。本編のクリアまで長かったような短かったような。まだ、最強武器(村正)は持っていないし、(マイルフィックからは一度は盗み、手にしたもののその後の戦闘でまさかの全滅を喰らった。)クリア後のボーナスダンジョンのテバイードの塔(50F)もまだ3Fしか登れていないのでまだまだ先は長そうです。アイテムのコンプリート、モンスターのコンプリートは出来るのでしょうか?
 
 WIZARDRYはFCの時代から好きだったソフトですが、PS2ではオートセーブではないのでFC時代のテレポーテーションの罠が発動して壁の中→全滅のようなことがないので楽になった一方以前のような緊迫感はなくなってしまいましたね。


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